触手物語 ~うねうねした触手で激しく感じちゃう~ 【5話】 「触手と女学生」

【ストーリーCG集】触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう-

登場人物

●佐藤夕実(さとうゆうみ)
高橋先生を尊敬して慕っている女生徒。
背が低く大人しい。

 

●高橋浩輔(たかはしこうすけ)
ルックスが良く、まじめな性格で、女生徒から大変人気がある。
生物の教師だが、裏では密かに、様々な動物のDNAを組み合わせて新しい生物を作る研究を行っている。

 

 

ストーリー

浩輔は夕実が自分に好意を寄せている事を利用して、甘い言葉で自宅に誘い込んだ。

大好きな先生との大人の恋が始まると思っていた夕実は、ドキドキしながら部屋に入ったが一瞬で凍り付いた。

部屋には、たくさんの水槽が置かれており、その中には見た事もないような、おぞましい生物がうごめいていた。

足に違和感を感じ足元に視線を落とすと、水槽から出てきたらしい生物が足をよじ登ろうとしてるのが目に入った。

夕実は小さく悲鳴を上げると、恐怖で気を失って倒れてしまう。

浩輔は気を失った夕実を裸にして、手足を広げるな格好にしてロープで縛りあげると、気味の悪い笑みを浮かべ、おぞましい生物の生態を研究するための実験を開始するのだった。

 

「も…もう…、おうちに帰して…ください…」

数日間、すでに数々の実験を受け、夕実は疲弊しきっていた。

夕実の乳房には半透明の管状の生物が吸い付き、何をするでもなく離れずにいる。

「そう言わずに、まだまだ実験したい事がたくさんあるので、協力をお願いします」

軽い頼みごとをするように、笑顔を浮かべながら実験の準備を進める。

 

「では、今日の分の投与をしますよ」

「いっ、いやぁー! 痛っ!」

ピンクの丸いコブをもった動物とも植物ともわからない生物の針を、夕実の乳房とクリトリスに刺す。

夕実は痛みにビクンと体を震わせた。

「この生物が生成する体液は大変すばらしいですね」

生物はドクンドクンと脈打つと、夕実の中に体液を注入し始める。

「もうこれ以上…、大きくなりたくないよぅ…」

「投与し始めて、まだ1週間だというのにこんなにも胸とクリトリスを肥大化させるとは。そして性感を高める効果もある」

 

「ほら、君の大好きなやつですよ」

高橋は笑みを浮かべながら、水槽の中から緑色のブニブニした柔らかい生物を水槽の中からつまみ出し、あらわになっている夕実の肌の上にいくつも乗せていく。

「やだやだっ! 体に乗せないでぇ~!」

ヌルヌル…、ヌトォ…

緑の生物は、夕実の身体をヌルヌル這いずり回りながら舐めていく。

「うぅっ…、体を舐めてる…。き、気持ち悪い…。ぬるぬるしてる…」

「こいつは生き物の表皮についた汗や垢などを舐めて栄養にしているらしい。それより興味深いのは、体から染み出す体液の淫効果です」

ぞくぞくっ

「あ、あぁっ♥ 先生っ、体がムズムズしてっ、おかしくなりそうですぅ~♥」

夕実は高まってくる性感に体を震わせる。

「即効性なのも特出すべき点ですね」

 

夕実の乳房に何もせずくっついているだけだった半透明の生物が、夕実の乳首をくりくりと刺激し始める。

「あぁん♥ おっぱい揉んじゃダメ…♥」

「こいつも君の性感の高まりを感じて、母乳を搾り出そうと活動を始めたようですね」

くりくり… くりくり…

「ふぁぁ♥ ち、乳首、こりこりしないでぇ~♥」

ちゅーちゅー

半透明の生物は、複雑な動きで夕実の乳首を刺激したり吸ったりを繰り返す。

「吸っちゃやだぁ♥ あっ♥ イクっ、イっちゃうぅぅ♥」

びゅー! びゅー!

「出産をしていなくても母乳が出るのは、先ほどの液体注入の影響か、それともこの生物の影響か…。ふむ、今度調べてみる必要がありますね…。」

 

高橋は夕実の秘部に、腕にモップの先のようなたくさんの突起を持つ虫のような生物を乗せる。

生物はすぐさま、夕実のクリトリスをわしゃわしゃと愛撫し始める。

「ひぐぅぅぅぅっ♥」

ビクンビクンっ!

「性感が極限まで上がった所に、こいつの愛撫はたまらないでしょう?」

わしゃわしゃわしゃわしゃ…

「ひっ、ひゃぁぁ♥ ひっ♥ ひっ♥」

夕実は強制的に与え続けられる快感に、体を上下に激しく痙攣させた。

「本能的に女性器に張り付いて、絶妙な愛撫で何度も絶頂に導くおもしろい性質がある」

 

「あぁぁあぁぁっ♥ イグゥっ♥ イグ、イグ、イグゥゥゥゥーー♥」

ぷしゃぁぁぁ~っ!

3種類の生物たちの激しい愛撫に、夕実は焦点の合わない目を天井の方に向けながら、獣のような声を上げて潮を吹いた。

ごきゅ、ごきゅ…。

秘部についている生物は、愛撫を続けながら夕実の潮をなめとっている。

「垂れて来た潮を飲んでいますね。女性器から分泌される愛液や尿が大好物らしい」

「ひぅ…♥ ひゃぁ…♥」

「今日はこいつが満足するまでの時間をはかって見るつもりです。こいつが自ら離れるまでがんばってくださいね」

イキ狂う夕実をそのままにして、高橋は時計に目をやるとレポートを書き始めた。

 

 

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