触手物語 ~うねうねした触手で激しく感じちゃう~ 【1話】 「触手と魔法少女」

【ストーリーCG集】触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう-

登場人物

●魔法少女リリカ
とあるできごとをきっかけに、悪者から町を守るヒロインにされてしまった女の子。

 

●闇帽子(やみぼうし)
闇魔獣(やみまじゅう)を連れて人々の希望を奪う、全身黒ずくめの老人。
いつも魔法少女リリカにコテンパンにされている。

 

 

ストーリー

「そこまでよ、闇帽子! 平和を乱す悪い人は、魔法少女リリカが許さないんだから!」

「くぅぅ~! 魔法少女リリカめ! 毎度毎度、邪魔しに来おって!
だがしかし、今回はいつもと違う闇魔獣を用意しておるのじゃよ。闇魔獣ゲムドよ、魔法少女を捕まえるのじゃ!」

闇帽子は闇魔獣を呼び出す。

シュルルルッ!!

「きゃぁっ!?」

リリカの身体に、闇魔獣の触手が絡みつく。

 

ビリッ

闇魔獣の触手がリリカのスカートを破る。

「ふぇぇっ!?」

「ふぉっふぉっふぉ、かわいいお尻が丸見えじゃのぅ~♥」

「女の子のスカートを破るなんて、サイテーっ!」

「サイテーか? このぐらいでサイテーとは片腹イタイわい」

 

「ぴらっとな」

闇帽子が闇魔獣の触手を操ってリリカのパンツをめくると、リリカの秘部があらわになった。

「ひゃぁぁ!? なっなっ!?」

リリカは羞恥に震える。

「ひゃっひゃっひ! 言葉も出ないか?」

 

「ゲムドの触手には目玉が付いておってな、その目で見たものはワシにも見えるんじゃよ」

「えっ!? えぇ~~っ! という事は…」

「よ~く見えとるぞ。目の前で大パノラマのキレイなすじまんがのぅ♥」

闇帽子は下卑た笑みを浮かべる。

「いや~! そんなトコ、見ないでぇ~!」

リリカは涙目でじたばたともがく。

 

「どれどれ…、中も見てやろう」

リリカは手で触手の侵入を拒もうとするが、触手の力になすすべがない。

ずにゅううぅぅ~

「ひぐぅ! 痛っ! やめてぇっ!」

「処女マンはキツキツじゃのぅ」

「おおぅ♥ おぉぅ♥ 中のひだが絡み付いてくるぞい。なんとも淫猥な光景じゃ♥」

「言わないでぇ~。恥ずかしいよぅ~。お願い抜いてぇ~!」

 

ずちゅ♥ずちゅ♥ ずちゅ♥ずちゅ♥

「んあぁっ! ひぃっ!」

ビクッビクッとリリカの身体が痙攣する。

「しばし辛抱せい! 触手の体液でじきに良くなってくるわい」

 

「あっ、あん♥」

「キモチええのんか?」

「きっ、気持ち良くなんか…」

「あっ♥ あんっ…♥」

「そのわりには、声が変わってきたようじゃが?」

リリカの秘部からは、愛液と触手の体液の混ざったものが垂れている。

 

「この触手はのぅ、こうやって回転させる事もできるんじゃよ。ふぉっふぉっふぉ!」

ぎゅるるるる…と触手は横回転を始める。

ぐちゅちゅちゅちゅっ

「ひゃぁぁんっ♥ あぁあん♥ いぼいぼがっ♥ いぼいぼが中をかき回してるぅっ♥」

ガクガクッとリリカの身体が激しく痙攣する。

 

「そろそろええじゃろ…。おぬしの体の中に直接、闇のエキスを注入してやろう!」

「らっ、らめぇぇ~~~♥」

ぶっしゃぁ~っ!! どくんどくん…

リリカの膣内に大量の精液が吐き出される。

「中に…、入ってきてる…」

 

「気に入ったようじゃのぅ。ほれ、こっちの穴もじゃ!」

触手をリリカの尻穴に押し当てる。

「あぐぅ♥ そこはぁっ!?」

「締め付けても無駄じゃぞ。触手の潤滑油で滑りがよくなっておるからのぅ」

ぬぷぷぷ…

リリカの尻穴をぬるぬるした触手がこじ開けながら入っていく。

「ひぃやぁあぁ~♥」

「ええ声で鳴きよるわい」

 

「こちらにも闇のエキスをたっぷりと注入してやろう!」

どびゅるるるっ ぶしゅっ

リリカの尻穴から逆流するほどの大量の白い液体が放出された。

「あ…、あぁ…」

リリカの目は光を失い、ひくんひくんと弱々しく反応するだけになった。

「さすがの魔法少女リリカも、とうとう希望の力が底を尽きたようじゃな」

「これで、2度とワシの邪魔はできんじゃろうて。ふぉっふぉっふぉ!」

 

 

【ストーリーCG集】触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう- 触手物語 ~うねうねした触手で激しく感じちゃう~

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